くさ - ポケモン育成考察Wiki|第八世代(ソード・シールド)

くさのみ [編集]

アマージョ / キレイハナ / ゴリランダー / ジュカイン / チェリム / ドレディア / マラカッチ / モジャンボ / ラランテス / リーフィア / ワタシラガ

みず [編集]

ルンパッパ

でんき [編集]

カットロトム

こおり [編集]

ユキノオー

かくとう [編集]

ビリジオン

どく [編集]

フシギバナ / モロバレル / ラフレシア / ロズレイド

エスパー [編集]

セレビィ / ナッシー / バドレックス

いわ [編集]

ユレイドル

ゴースト [編集]

オーロット / ジュナイパー / ダダリン / パンプジン

ドラゴン [編集]

アップリュー / タルップル / ナッシー(アローラのすがた)

あく [編集]

ザルード / ダーテング

はがね [編集]

カミツルギ / ナットレイ

フェアリー [編集]

エルフーン / カプ・ブルル / マシェード


タイプ特性 [編集]


タイプ相性 [編集]

くさタイプに関係する要素 [編集]

攻撃技はむしと並び最多となる7タイプに半減されてしまう。
特にドラゴン・はがねタイプは強ポケモンが多く環境にメジャーであるため、強敵に対して特に止まりやすい点が痛い。
ただみず・じめんに対して弱点を突けるのが大きく、この2タイプも環境ではメジャーなため刺さる機会も多い。

防御面でもいわと並び最多となる5タイプに弱点を突かれてしまう。
中でも攻撃技としてメジャーなこおりに弱い点が痛く、また対鋼でピンポイント採用されやすいほのおにも弱い。
そのためドラゴンや鋼対策のついでに狩られやすいのが難点。
第8世代ではダイジェットの存在も大きな脅威となっている。
なお一貫性が高いみず・じめん・でんきを半減にできる強みもある。

総じて相性面では不利な相手が多く動かしにくいのは否めないが、これまた強ポケモンが多くメジャーなみず・じめんの攻撃を半減に抑えつつ、こちらは抜群を取れるという明確な強みも存在する。
上記2タイプに有利という点を最大限活かしつつ、不利な相手をしっかり見極めるのが重要になるだろう。

他タイプと比べても回復技が豊富で、攻撃しながら回復する「ギガドレイン」や「ウッドホーン」、変化技では高速回復技の「こうごうせい」に加え「やどりぎのタネ」や「ちからをすいとる」といった相手を妨害しながら回復する技もある。
回復しない変化技は「ねむりごな」などの粉技や「キノコのほうし」や「コットンガード」等、独特かつ強力な性能を持つ。

ゴリランダーなどの例外を除き単純な攻撃技の撃ち合いは苦手な傾向にあるが、上記の回復技や搦め手を駆使すれば他タイプとは違った動きも可能で、十分に活躍が期待できる。

技 [編集]

特性 [編集]

もちもの [編集]

  • きせきのタネ
  • おはなのおこう
  • グラスメモリ
  • リンドのみ

状態 [編集]


タグ: タイプ